ウォーターサーバーマニアブログ~ウォーターサーバーをレンタルして幸せになろう~

ウォーターサーバーをレンタルして毎日健康でおいしいお水を飲んで、幸せになるためのブログです。


水分補給のポイント

ウォーターサーバーをレンタルして、せっかくおいしい水がいつでも飲める環境があるのですから今日は正しい水分補給の方法というか、タイミングをご紹介してみようと思います!

が、その前に少しだけ水分補給が何故必要なのかっていうのを振り返ってお勉強してみましょう。

体内を流れる血液の量は成人で約5リットル。その血液はほぼ水分です。

水分を一切摂らなければ血液を生成することができず干からびてしまいます。

それ以外にも体内に摂り込まれた水は形を変えて私達の体を支えてくれています。

細胞の中に入り込み、新陳代謝や排泄を促してくれたりカリウムイオンを増やして老化を防いでくれたり...。

このように水は私達が生きていく上でとても重要な役割を担ってくれています。

そんな水を正しいタイミングで補給すれば、それだけ体にいいこともあるんです。

では、少しですが以下より基本的なポイントとそれによる効果を挙げてみますね。

・朝起きた時に飲む。

胃腸の活動が活発になり食欲増進、便秘解消。

・喉が渇いたと思う前に飲む。

様々な代謝がうまくいく。

・お風呂上りに飲む。

お風呂で汗をかいているので体内の水分は減少しています。それを補う為にも補給は欠かしてはいけません。

最後に、一日に補給する水分の目安ですが、約一リットルを目指してください。

コップに五杯くらいで一リットルは摂取できるはずです!

スポーツの後などたくさん汗をかいた時は、お水の中に少しだけ天然の塩を入れると水分を吸収しやすくなりますよ!

ウォーターサーバーをレンタルしてみて。

今回はウォーターサーバーをレンタルしている方の生の声をお届けしようかと思います。

実際に、ウォーターサーバーをレンタルし、実生活で大いに活用されている方のお話です。

大阪府にお住まいの大野さん(仮)は1年前に某ウォーターサーバー業者から、ウォーターサーバーをレンタルしました。

初めは、いつも通っているダンス教室の自動販売機などが置かれているスペースにおいているのを見たり自身が使用したりしているうちに、自分の家にもこれがあればと思うようになったと言います。そこで、ウォーターサーバーをレンタルしているダンス教室に問い合わせてレンタルした業者を教えてもらい、早速問い合わせをしました。

いざ、業者に問い合わせるとなると、業務用しか取り扱っていなかったらとか、実は機器を買い取らねばならないとか、メンテナンス費用のことなどで不安だったそうですが、業者の人の話では家庭用のレンタルがあるとのこと。さらにレンタル料が永久無料と聞いて、大野さんは早速業者に申し込みをして、ウォーターサーバーのレンタルを開始しました。

機器の設置も難なく済み、大野さんのウォーターサーバー生活は始まりました。

飲料水は全てウォーターサーバーの天然水、飲むだけでなく料理等にも使用するようになったそうです。ダンス教室にも、自分の家の水を水筒で持参するようになりました。

今まではミネラルウォーターはペットボトルで買いに行くときも大変だし、ゴミ出すのも大変だったけれど、サーバーをレンタルするようになってゴミも減りご飯もおいしく食べられるようになり、最近は料理にも興味が出てきているのだそうです。

ウォーターサーバーをレンタルしてよかったと、大野さんは笑います。何とお肌やお腹の調子もいいそうで、いいこと尽くしだとか。

そんな大野さんのウォーターサーバーレンタル生活は、まだまだ続きます。

たかが水、されど水。ウォーターサーバーをレンタルするだけで、生活が変わる人がいます。

あなたも、どうですか?

ウォーターサーバーのレンタルを活用しよう!~オフィス編~

今まで家庭用ウォーターサーバーのレンタルについて、散々記事を連ねてきてココで業務用に逆戻りか、と言う突っ込みはなしでお願いします。

業務用ったって、家庭用とさほど違いはありません。……っていうか、もうこれは置かれている場所の問題だと思います。業務用だってオーケンウォータークリクラコスモウォーターなどのレンタルもありますしね。

業務用だから味が違うなんてことはないし、家庭用だから質が悪いなんてこともありません。

言いたいのは、所変われば使用方法や活用方法だって変わるってことです。

例えば、突然の来客などが訪れた場合、慌ててお茶を用意しなくてはいけません。お湯を沸かすその間、お客様を待たせてしまうことになります。お茶を出すのが遅くなったことで、下手をすればそこの会社のイメージダウンにだってなりかねないのです。大げさかとお思いになるかもしれませんが、そういうところの対応から会社の信用が失われていくことも必ずないとは言い切れないのです。

また、手際よくお客様に対応ができるということは、結果、自身の仕事の効率アップにもつながるのです。

お茶を沸かす時間があったら、その時間をほかの仕事に有効活用できるじゃないですか。会社の信用も保てて、仕事の効率だって上がっちゃう。まさに、一石二鳥。

いっそのことウォーターサーバーをセルフサービスにして、飛び込み営業の渇いた喉を潤してあげたり、ちょっとした立ち話をしながら商談ができる、なんていう事にも一役買えたりもします。

また、ウォーターサーバーがレンタルされている場所はオフィスだけに留まらず、病院の待合室や公共の場所、店舗の一角にウォーターサーバーを置くことで、ちょっとしたリラックススペースとしても活用できそうです。

ウォーターサーバーをレンタルすることは、職種や場所、利用する人を問わずあらゆる場面で活用され活躍しています。

ウォーターサーバーのレンタルを活用しよう!~家庭編2~

ウォーターサーバーをレンタルし、賢く、上手に活用しよう!の家庭編その2です。

ウォーターサーバーの天然水が料理の食材の一つとなり、また天然の調味料となったりすることは前述の通りです。

今回は、デリケートで一番水には気を使いたい乳幼児のミルクや飲料水に使用してみましょう。

乳幼児は大人に比べて抵抗力が弱いので、口に入れるもの、特に水には気をつけておきたいものです。

赤ちゃんの飲むミルクは、そのほとんどが水で構成されています。ですから、毎日のミルク作りにと、ウォーターサーバーをレンタルし、その水を活用していらっしゃる方が大勢いるのです。

なにより、ウォーターサーバーの水は天然水をろ過したものが多いので、赤ちゃんにも安心して飲ませてあげることができます。

赤ちゃんの飲むミルクを作る上で、大変手間がかかるのがミルクを溶かすお湯の温度です。ミルクの適温は大体人肌程度、60度ぐらいが目安となっています。普段なら電気ポットの60度設定を使用するか、設定がないポット等の場合は自身でお湯に水を加えて温度調節したり、また、電気ポットが一台しかない場合などはその都度温度設定を変えなくてはならず、大変面倒で不経済にもなります。

その点から言えば、ウォーターサーバーは冷温水両方を兼ね備えているので、その場ですぐに調節ができてすばやく適温のお湯を確保することができます。

これならお腹をすかせた赤ちゃんの泣き声に急かされる事なく、赤ちゃんの飲みやすいミルクが直ぐにできると言うわけです。

また、レンタルなら乳幼児のミルクを作ることがなくなればやめることもできる短期間の使用も可能ですから、ますます安心ですね。

ウォーターサーバーのレンタルを活用しよう!~家庭編1~

今回はウォーターサーバーをレンタルしてから、家庭においての活用法。

まず、やっぱり飲料水として飲むことが多いかと思います。

かと言って、水道水では水をキ レイにする為とは言え、過剰に混入されたカルキの匂いにトリハロメタンなる発ガン性物質まで含まれていることが懸念されているため、飲料水としてはあまり 好まれていないようです。

そこで、多くの人はミネラルウォーターを購入するのですが、500mlサイズでも約100円するので毎日飲むこと を考えるとなると、お財布的にはかなりの負担となります。

その点、ウォーターサーバーの水は天然水が大半を占めていて、500ml換算でも100円以下となるものが多いので身体にもお財布にも優しいのです。

で、家庭で飲料水のほかに活用できることと言えば、料理です。もちろん、この水で皿などを洗ったり洗濯なんかに使ったりすれば、不経済なことこの上ないです。その前に、そんなことをする人はいないでしょうが。食材を洗ったり、茹でるだけも然りですよね。

しかし、ウォーターサーバーの水でご飯を炊いてみたり、お味噌汁や煮物などに使ってみるとあら不思議。水も一つの食材であることが感じられると思います。
オーケンウォーターなら申し込み時にプレゼントとしておいしいお米もついてきます。)

天然水ならではの柔らかさが、ご飯をふっくら炊き上げたり、食材の旨味を引き出してくれる天然の調味料となるでしょう。また、ウォーターサーバーは冷温両方使える強い味方。

ちょっとしたお湯を沸かしたいときなどに温水を使用すれば、沸かす手間だって省けて料理の効率もアップします。

ウォーターサーバーをレンタルすれば、きっとあなたの料理の腕も上がるかもしれません。

ウォーターサーバーのレンタルを活用しよう!

ここまでで、ウォーターサーバーを導入するに当たってのメリットやレンタルか買い取りか、などという話をしてきました。

で、今回は実際ウォーターサーバーをレンタルしたらどうやって活用すればいいのか、というのを検討してみましょう。

要はウォーターサーバーをレンタルしたら便利がいい、という話は前にしたけれど一体、どう活用したら便利なんだって話です。

まず、ウォーターサーバーをレンタルする普及率が高いのは乳幼児がいるご家族。乳幼児はデリケートですから、健康面や何より乳飲み子抱えて重たいペットボトルなんか買いにいけないわよ!と言うとっても素直な心の叫びなどから、利便性を重視して導入をしていらっしゃるようです。

しかも、そういう素直な心の叫びほど重要なものはないと思います。単に楽したいから、何てことでは決してないのです。そこのところ、ヨロシク。

ウォーターサーバーの活用法はシーン別に分けて2つあります。まずはなんといっても家庭においての活用法。せっかく業務用が主だったウォーターサーバーが気軽にレンタルできるようになって家庭に普及してきた今、これをうまく活用しない手はないですよね。

家庭用にウォーターサーバーが普及し始めて、活用されるのはやはり普通の飲料水として、そして料理に、あとは前述にあるように乳幼児の為のミルクなどに活用されることが多いかと思います。

そして、お馴染みオフィスでの活用法。やっぱり元は業務用。そこで活用しなくてどこで活用するんだってことです。

オフィスに限らず、公共の場所にも設置されるようになっているようですが、やはり主たる用途は飲料水。しかし、オフィスにとってはこの飲料水が重要なんです。

家庭やオフィス、様々なところでウォーターサーバーをレンタルして普及されれば、もっともっとたくさんの活用法が出てくるかもしれませんね。

家庭用の走りがクリクラコスモウォーターといった業者なのですが、これからも期待大ですね!

ウォーターサーバー、レンタルそれとも買取?

今回はウォーターサーバーをレンタルするか買い取りをするかで、悩む人たちのために。

ウォーターサーバーを買い取りをする時は、自分がどれだけの期間、またどれだけの量を使用するかによっても大きく異なります。相場を調べ、買い取るサーバーの価格から予定使用月数を割った数字が月額のレンタル費用よりも下回っているのなら、その時は買い取りを検討してもいいでしょう。

ですが、月額のレンタル料がなくなったからってお得だとは限らないんです。

サーバーは業者間で互換性がありません。なので、万が一購入したサーバーの販売業者が倒産などになった場合、サーバー自体が無駄になってしまう……なんてこともありえます。

では、レンタルはどうなのか?

ウォーターサーバーをレンタルする場合のメリットは、導入する時の費用が割安で済むので、お試し感覚で導入することができます。短期間使用したい、使用期間がある程度決まっている、などの場合はレンタルの方がお得と言えます。また、サーバーが不要になった際に自分で処理をしなくても良いというのも、レンタルのメリットの一つでしょう。

レンタルのデメリットとしては使用期間と使用頻度によって、サーバーの買い取り価格を超えてしまった場合でもサーバーは自分のものにはなりません。レンタルはあくまでも、レンタルなのです。

……で、結局レンタルと買取のどっちが得なのよ、という声が聞こえてきそうですが、それは使用者のライフスタイル次第、というほかありません。

ただし、現在圧倒的に多いのはやはりレンタルです。

主な理由として、短期間の使用者が多い上に近年になって、サーバーレンタル費用が永久無料ですという業者が増えてきた為です。

ということは、宅配水の契約さえ結んでしまえば、後は水の代金とメンテナンス費用を支払うだけでウォーターサーバーの導入が可能になってしまったのです。

この制度の導入によって、サーバー購入者は激減しています。ただし、レンタルにもいろんなサービスやプランを儲け、月額費用の調整を行っています。

レンタルか買い取りかどちらが得か、というよりは、今や業者のサービスの内容を重視しているようです。

ウォーターサーバーはお得なんです。

今回は家庭用ウォーターサーバーをレンタルするにあたってのメリット、三つ目の経済面についてお話しましょう。

利便性はもちろんのこと、やはり気になるのは経済的な面が大きいかもしれません。

大体の業者を見てみると金額的にはさほど差はなく、12Lのボトル一本あたり1500円前後です。

500mlに換算して約60円になります。こうやって見ると、そんなに高くないですよね?

設置してからの電気代も電気ポットを使用するより安く、月々わずか1000円程度なので冷温水を兼ね備えた機器としては、かなりのお得になり、地球にだって優しいんです。

そして、今までレンタルのこととして話してきましたが、サーバーの導入について、経済面で考えるもう一つのことがあります。

それは、果たして家庭用ウォーターサーバーをレンタルするのがお得なのか、買い取るのがお得なのか、です。

ウォーターサーバーの買い取りでは、一台約30000円から100000円程します。値段に幅があり、しかも簡単に買い取りますと言える様なお値段ではないですよね。お財布との相談が必要になってきます。

しかし、買ってしまえばこっちのもの。

レンタルのように月額費用は発生しませんし、分割で買ったとしても支払いが終われば備品とメンテナンス費用だけで、恒久的に使用することができます。

しかし、だからといってそれが本当にお得と言えるのでしょうか?

ウォーターサーバーを快適に、そしてお得に使用するために、今度はレンタルと買取について考えてみたいと思います。

ウォーターサーバーをレンタルして、手間隙かけた水を簡単に。

今回はウォーターサーバーをレンタルするにあたってのメリット、二つ目の利便性について深く掘り下げてみましょう。

なんといってもこれが恐らく、家庭用ウォーターサーバーをレンタルするに当たってのメリットとしては最高にして最大ではないでしょうか?

……すみません、大げさでした。

冗談はさておき、これだけ手間隙かけられた水を、サーバーをレンタルするだけで家庭で簡単に使用できるなんて、なんだかちょっといい気分じゃないですか?

ウォーターサーバーに専用のボトルをセットすればボトルからタンク内部に水が貯められ、タンク内の水が少なくなってくるとまた、ボトルから水がタンクへ自動的に供給される仕組みになっています。

つまり、市販されているペットボトルのミネラルウォーターのように買ってきては冷蔵庫へ保存し、使用する度に冷蔵庫から取り出し、また冷蔵庫へしまうという一連の手間が一切いらなくなるのです。

そして、ウォーターサーバーの冷水は5度~8度、温水は80度~90度となっているので、わざわざ水を氷で冷やしたりまた沸かしたりする必要もありません。

急な来客に対して、冷たい飲み物もあったかい飲み物も、お待たせすることなくさっと出せます。

何ならセルフサービスだってOKです。これで、奥様達の井戸端会議の会話も断然弾むこと間違いなしです。

更に空いたボトルはまた新しいボトルと交換するだけでいいので買い置きなんて必要ないし、ペットボトルのように空いたボトルの処理に困ったりすることもないのです。また、ウォーターサーバーを扱っている業者さんがボトルを家まで取りに来てくれるというのも便利ですよね。

何はともあれ、水は大事。

さて、簡単な説明で終わってしまった家庭用ウォーターサーバーをレンタルするに当たっての三つのメリット。今回はもう少し、深く掘り下げてみたいと思います。

まず、一つ目の衛生面。「水」という口にするものである以上、これはどうしたって無視できない問題であります。

ましてや、現在は水に限らず「安全性」というものが何かと問われる時代です。消費者も、それを販売する側も必要以上に過敏になっているのが現状です。

だからこそ、ウォーターサーバーを扱う業者は様々な調査をして選定した特定の水源から採水し、その水を厳しい衛生管理の下、ボトリングされ消費者へ届けられるのです。

そして、その水。業者によって違いはあれど、安全でおいしい水を、という思いは同じです。ここでは二種類の水を紹介します。

一つは天然水。読んで字のごとく、天然な水。もちろん、天然な水ですがそのままをボトリングするわけには行きません。採水してろ過・加熱殺菌や沈殿などで不純物を取り除くをいう必要最低限の処理をし、なるべく水本来の成分を損なわぬよう配慮された水です。

もう一つはRO膜水。逆浸透膜と呼ばれる超極小孔フィルターを使用した水です。0.0001ミクロンという超極小孔は、普通にろ過しても取り除けない不純物(ダイオキシンや大腸菌O-157など)も通さないので、限りなく純水に近い水を作り出すことができます。

どちらを選ぶのかは消費者の好みの問題になりますが、どっちにしても水は大事なのです。